TCFD開示コンサルティング

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3分でわかるTCFD開示コンサルティング

ご支援実績

ご支援実績

※全サービス(クレジット含)のご支援実績です。

TCFD お悩み 背景

TCFD開示でお困りではございませんか?

  • シナリオ分析の進め方がよく分からない
  • パラメータ(気候変動関連将来予測)をどのように探せばいいか分からない
  • 財務インパクトをどのように算出すればいいか分からない

そんな時は…

エスプールブルードットグリーンにおまかせください!

支援内容

弊社では下記のようなご支援をご提供。分析などの実務的な業務から、開示文章の草案作成まで一貫してサポートいたします。

各TCFD開示要素の開示推奨内容とそれに対しての弊社ご支援内容一覧

開示項目

TCFD(IFRS S1,S2)では、「ガバナンス」「戦略」「リスク管理」「指標と目標」の4つの柱に基づいた開示が求められます。弊社では、この4つの開示項目をベースとしてご支援いたします。

各TCFD開示要素の概要とそれらの推奨開示内容一覧

シナリオ分析

TCFDに沿った開示の中で、特に複雑な分析が必要になるのが「戦略」内で推奨されている「シナリオ分析」。弊社では下記のような手順で、分析をご支援いたします。

シナリオ分析のフロー図

支援フロー

ご支援については、下記のようなスケジュールを予定。たとえば1月にキックオフミーティングを開催した場合は、6月末に最終報告となるイメージです。

弊社が提供するご支援の月毎のスケジュール

エスプールブルードットグリーンが選ばれる理由

弊社では下記のような強みのもと企業様を支援しております。

蓄積されたノウハウ

多業界・多業種の企業を支援し、蓄積された知見をもとに最適なアプローチを提案します。

豊富な支援実績アイコン

正確でわかりやすい
アウトプット

難解な要件を整理し、社内共有しやすい形式で成果物を提供。理解促進と効率化を両立します。

アウトプットアイコン

迅速・丁寧なサポート

専任コンサルタントが伴走し、スピーディかつ丁寧な対応でプロジェクトを支援します。

サポートアイコン

蓄積されたノウハウ

数多くのノウハウを蓄積する弊社では、これまでに700社以上の開示をサポート。TCFDの開示支援に関しても約200件の実績を誇ります。

多業種にわたる支援で培った知見を活かし、手戻りのない質の高い開示対応を実現します。

中には下記企業様のように、「初めてTCFD開示に挑戦した企業様」も多くいらっしゃいます。

ロイヤルホールディングス株式会社様の支援実績例

※開示支援実績例について、詳しく知りたい方はこちら

正確でわかりやすいアウトプット

こうした支援を通して、最終的にはTCFDに沿った開示の草案文書を提出いたします。

TCFD開示草案文書イメージ図

迅速・丁寧なサポート

弊社には、長年サステナビリティ情報開示に携わってきた経験豊富なコンサルタントが在籍。

十分な経験と知識に基づいて、お客様の疑問を「迅速に」「丁寧に」「わかりやすく」解決できるよう、日々努めております。

また、弊社サービスの特長として、可能な限りお客様のご希望に沿う形で柔軟にプランを調整することが可能です。そのため、「社内リソースが不足していて作業工数を減らしたい」といった場合は代行支援、「将来的に内製化したいが、どう進めればいいのか分からない」といった場合は伴走支援、のようにご対応いたしますので、お気軽にご相談ください。

お問い合わせ

TCFD開示に関するお困りごとがございましたら、お気軽にお問い合わせください。
お問い合わせ内容の確認後、担当者よりご連絡させていただきます。

Q&A

ブルードットグリーンにTCFD情報開示支援を依頼した場合、費用の目安について教えてください。
お客様の事業内容、規模、拠点数によって分析対象の範囲が変動するため、費用は都度見積もりとさせていただいております。
TCFD情報開示支援サービスにかかる期間はどの程度でしょうか。
基本的には、6ヶ月をいただいておりますが、支援内容によっては期間の調整を行っております。
コンサルティングの体制はどのようになっているのでしょうか。
1社ごとに、当社のコンサルタントが複数名で役割を分担して対応しております。お客様の業種や事業内容によって最適なメンバーをアサインさせていただいております。
すでにTCFD提言に沿った情報開示を行ったのですが、そのフィードバックのみを依頼することは可能でしょうか。
フィードバックのみの支援も可能でございます。開示データをいただけますとお見積りが可能ですので、お気軽にご相談ください。
排出量目標の設定も含まれるとのことですが、自社が排出量を把握していない場合の支援はどういったものになりますでしょうか。
事業者自らによる温室効果ガスの直接排出(=Scope1)と他者から供給された電気・熱・蒸気の使用に伴う間接排出(=Scope2)の排出量算定については、TCFD情報開示支援サービスの中に含まれておりますので、一緒に支援が可能でございます。
ステークホルダーが求める情報を中心とした、情報開示の支援をしてもらえるでしょうか。
支援可能でございます。
金融庁などが出す最新のガイダンスに基づき、ポイントを抑えた開示案を提示させていただきます。
やらなければならない必要性は感じているが、上層部の理解が進んでいないため、そこに対する支援も可能でしょうか。
支援可能でございます。
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