
いよいよ2027年3月期より、国際的なサステナビリティ開示基準の日本版「SSBJ基準」の段階的な適用が始まります。日本において、サステナビリティ情報開示に関する強制力のあるルールが発効するのは、初めて。義務化が目前に迫る中、「何から着手すべきか」「実務負担が膨大になるのでは」と不安を感じている方も多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、既に多くの企業が回答している「CDP質問書」とSSBJ基準で求められる情報の共通点を分かりやすく解説。SSBJ基準の概要やルールをおさらいしつつ、CDP回答データをSSBJ対応にフル活用する方法を、弊社コンサルタントがポイントを絞ってお伝えします。
| セミナー | 義務化迫る!SSBJ対応効率化に向けた、CDPフル活用ガイド |
|---|---|
| 会場 | オンライン |
| 日程 | 2026年3月3日(火)14:30-15:30 |
| 参加費用 | 無料 |
| 定員数 | 1000名 |
| 注意事項 |
※参加の事前登録をお願いいたします。 ※録音・録画はお断りいたします。 ※お申し込みいただいた方のみご参加いただけます。複数端末から同時に視聴することや、同一/複数端末からの複数人での視聴はご遠慮ください。 ※参加用URLへのアクセスは、お申し込みされた方に限らせていただきます。招待メールやURLの第三者への転送はご遠慮ください。 ※オンライン参加の場合、原則、聴講者の皆様の映像と音声は発信できません。 ※チャット機能によりご質問をいただくことは可能です。 ※ご登録情報を参加者リストとして講師へ提出する場合がございます。 ※配信用URLは当日までに登録アドレスに送付いたします。 ※お客様候補に該当しないと判断した方には視聴をお断りする場合がございます。 ※企業様向けのセミナーでございますので、フリーメールでの登録はご遠慮くださいますようお願いいたします。 |
榎本 貴仁 Takahito Enomoto
(株)エスプールブルードットグリーン 副社長
水野 宏哉 Mizuno Hiroya
(株)エスプールブルードットグリーン サステナビリティ経営推進部